ふんばろう東日本支援プロジェクト

よくあるご質問

活動について

「ふんばろう東日本支援プロジェクト」はどんな団体ですか

「ふんばろう東日本支援プロジェクト」は、「被災者支援」を目的とした個人が集まり、被災者のためにできることをすべてするという志のもと、無償で活動しているプロジェクトです。

活動の始まりは、早稲田大学MBAコース講師の西條剛央氏が立ち上げた「ふんばろう南三陸プロジェクト」でした。これが発展していき、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」になりました。

現在の活動内容は、「ふんばろうについて」に詳しく記載されております。ぜひご覧ください。

行政の行っている支援となにが違うのですか

今回の震災はあまりにも広範囲で巨大な被害が発生しており、支援が行き届いていない避難所等が多数存在しています。そうした行き届かない場所を、それぞれ ピンポイントで支援しようとしているのが、このプロジェクトです。行政との大きな違いは、小回りが聞くことと、枠組みにとらわれず、被災された方のニーズ に直接応えられる点にあります。

チラシやポスターはありますか

あります。こちらをご覧ください。

《チラシ・ポスターダウンロード》
http://fumbaro.org/about/download.html

活動を紹介している記事や動画はありますか

今までに取り上げられたテレビ・ラジオ・新聞・WEB等の情報は、こちらに記載されています。

《取材記録》
http://fumbaro.org/archive/interview/

 

各プロジェクトの詳しい活動実績はふんばろう活動実績をご覧ください。

FJMとはなんの略ですか

Fumbare Japan Model の略です。
活動初期に西條氏が名付けたものです。その後プロジェクト名称は変遷しましたが、略称がそのまま残り、使用しています。

関東にいなくても参加できますか。

東北の現地支部や、西日本にも後方支部があります。
(2012年3月現在の後方支部:名古屋・岡山・大阪・京都・岡山)

お近くの支部に参加いただくか、インターネットの環境があれば可能な支援もたくさんあります。
プロジェクト支部のご案内および参加者募集をご覧ください。

WallPaperとは何ですか

ふんばろう東日本支援プロジェクトは、公式サイトの他に、各プロジェクトおよび支部の活動をリアルタイムに伝える「WallPaper」というサイトを展開しています。

WallPaperは各プロジェクトの担当者が独自に更新できるシステムを利用しているので、より身近で活発な発信を行えることが特徴です。
ぜひご覧ください。 →WallPaper

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