ふんばろう支援基金


理事について

代表理事と副代表理事のプロフィール


代表理事:西條剛央(さいじょうたけお)
早稲田大学大学院商学研究科ビジネス専攻専任講師を経て、現在同大学院客員教授。2011年、東日本大震災をうけて、独自に体系化した構造構成主義をもとに「ふんばろう東日本支援プロジェクト」を設立、運営。質的心理学会理事。日本医療教授システム学会編集員。2014年10月から「ふんばろう支援基金」の代表理事に着任。

副代表理事:漆間誠一(うるませいいち)
1948年東京生まれ。東京大学教養学科国際関係論分科卒業。1974年日銀入行。主に金融機関・証券会社とのRM、内部管理関係部署を経験し、ニューヨーク事務所次長、人事局人事課長を経て1996年熊本支店長。1997年11月日銀を退職後は、外資系IT企業取締役、東証1部上場企業の常務取締役、中小企業の代表取締役(共同)、外資系信託銀行の副社長を歴任し、2013年5月からは「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の会計リーダーとしてボランティア活動に従事。2014年9月から「ふんばろう支援基金」の副代表理事。